報連相ワークショップ
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生活の視点×医療の視点 どちらの視点もケアに不可欠
介護職員と看護職員がお互いに「頼りやすくなる」
看護も介護も”お互いを知ること”が信頼とチームを育てます。
研修目的
①お互いの役割を知り、多職種連携の理解を深めることができる
②報連相の際に「自分からの提案」を添える文化を譲成することができる
③一つの症状を多角的に捉え、関連する観察項目を結び付けて考える力を養う
到達目的
①相談時には1つを提案する事ができる
②お互いの提案を否定せず、対話型で受け止めることができる
[研修内容]
介護職員&看護職員合同研修生活の視点×医療の視点 どちらの視点もケアに不可欠
介護職員と看護職員がお互いに「頼りやすくなる」
看護も介護も”お互いを知ること”が信頼とチームを育てます。
研修目的
①お互いの役割を知り、多職種連携の理解を深めることができる
②報連相の際に「自分からの提案」を添える文化を譲成することができる
③一つの症状を多角的に捉え、関連する観察項目を結び付けて考える力を養う
到達目的
①相談時には1つを提案する事ができる
②お互いの提案を否定せず、対話型で受け止めることができる
この研修に関するお問い合わせ
メール: info@nagano-taku-gh.jp
電話: 0266-75-5573
住所: 〒394-0034 長野県岡谷市湖畔4-1-27
特定非営利活動法人長野県宅老所・グループホーム連絡会
| 研修番号 | AS |
|---|---|
| 対象者 | 福祉事務所や病院施設で働く介護職員と看護職員 |
| 開催日 | 2026年10月6日 2026年10月6日 |
| 会場 | 伊那市防災コミュニティーセンター 長野県伊那市西町5824-1 |
| 参加費 | 連絡会会員3,000円/一般5,000円 |
| 募集要項 | 報連相ワークショップ研修.pdf |
| 申込期間 | 2026年9月1日 ~2026年9月29日 |


